キューサイ青汁の産地

キューサイ青汁の産地



キューサイ青汁で使用しているケールは国産のものにこだわっていて、産地もはっきりしています。

まずは自社の育苗センターで、農薬を一切使わずタネから苗づくり。育苗センターは福岡県宗像市にあります。

その苗を使って、秋から春にかけてはキューサイファーム島根、および島根や九州の契約農家でケールを栽培します。

また、初夏から秋にかけてはキューサイファーム千歳および北海道の契約農家で栽培されたケールを使用します。

虫のつかない涼しい環境で栽培する事によって、無農薬で育てる事を可能にしているんですね。


冷凍青汁はキューサイファームで製造されます。また、ケールから粉末青汁への加工は、これまた福岡県宗像市神湊にある自社工場(こうのみなと工場)で行われています。

キューサイファームやキューサイは「ISO9001:2008」という品質保証規格に適合しているとの認証を受けていますし、こうのみなと工場は健康補助食品GMP適合工場の認定を受けています。

さらに、栽培から製造にいたる各プロセスで、「キューサイ分析研究所」が残留農薬や放射性物質の測定を行い、安全性に万全を期しています。



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